北京で太極拳

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北京いろいろ。。。


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北京2008武術大会、太極拳の優勝者“呉雅楠”

調べてみたら、
ここ最近のアジア大会や国際大会での優勝者。
いずれも大会初の9.90という高得点を出しているそうです。
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こちらは、長拳?
高さもあり、綺麗な旋子。\( ^0^ )/

競技が終了したばかりの今日では、流石に無理かもしれませんが、映像、見たいです。
誰か、you-tube に投稿してくれないかしら。
(--)。。。

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と。。。
ソフトボール、日本チーム優勝!!!
解説をしている宇津木(旧姓しか知らないので~)前監督、大泣きをしているのか、声が震えています。

あ。あ。あ。。。もらい泣き~(T_T)...

そういえば、
先天性心臓疾患を患い心臓移植手術を受けた身体で大会に参加した内野手の西山麗選手を紹介する記事が中国にもありました。

24岁的日本垒球队员西山丽患有先天性心脏病。可今天,她笑容满面地出现在奥运会的舞台上。西山丽出生仅1个月,医生就发现她的心脏里有杂音。西山丽被禁止进行激烈的体育活动。西山丽听说她不能继续参加体育运动时,脸涨得通红,难过地说:“这不可能。”
初中二年级时,一位美国器官捐赠者捐赠了适合西山丽的心脏。在经过8个小时的心脏移植手术后,西山丽在父母的呼唤声中睁开了眼睛。那一刻她脸上的微笑令她的父母至今难忘。但是,这次手术只能保证她拥有正常人的生活。当父亲询问她还要不要打垒球时,西山丽回答:“我已经做了手术,死亡的威胁已经不存在了,让我打垒球吧!”她在心里暗暗发誓:“为了那些病中的人们,为了给他们带来梦想和勇气,我一定要努力。”
每逢西山丽参加比赛,母亲千子一定会去现场观看。每次,她都在赛场边祈祷:“一定要平安无事地结束比赛。”
“如果没有垒球,我真的不知道自己能否战胜病魔。”在北京,西山丽依旧笑着,“我希望孩子们能够像我一样拥有自己的理想。”

ソフトボールを始めようとした時、手術を終えた時、反対する父親を押し切って貫いた道。
「同じ病気を抱えている人たちが夢と希望を持てるように~、子供たちが、私と同じように理想を追求できるように、、、頑張らなければ!」

夢は叶うのです!!!
by takeichi-3 | 2008-08-21 23:45 | 太極拳 | Comments(0)