北京で太極拳

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カテゴリ:気功:五禽戯・八段錦他( 160 )

功夫世家(kungfu family)。。。腹式呼吸の効果

そういえば、今年の中国中央電視台の「春节联欢晚会」内での武術演出は、「功夫世家」(kungfu family)というタイトルがつけられたユニークなものでした。


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「腹式呼吸の効果」という文章を見つけました。

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腹式呼吸で協調されるのは、息を長く吐くこと⇒前後・左右・上下の3方向からの胸隔の拡大と縮小運動によって肺呼吸量が調節される⇒上下運動は横隔膜(筋肉)の上方への拡張ストレッチによって息が吐き出される。

腹式呼吸は胸式呼吸と異なって横隔膜の静的なストレッチ運動⇒胸式呼吸より多くの息が吐き出され、肺内の残気量(約1リットル)も新しい空気と入れ替えられる。

腹式呼吸の効果とは???
呼吸筋、特に横隔膜の筋紡錘が引き伸ばされて、視床下部に信号が伝達され、脳内ホルモン(β-エンドルフィンなど)が分泌されて鎮静化された精神状態となる。

吐くことが長時間持続するとプロスタグランジンI2 (酵素)が分泌され、血圧が降下⇒NK細胞(免疫体)が活性化され、疾病予防効果が得られる。

朝・夕2回(約10分)の腹式呼吸運動実施によって、自律神経バランス(CVRR)が高まる⇒副交感神経の働きも活性化される⇒内臓諸器官の動き(ぜん動運動など)が活発になり、消化・吸収・排泄機能も高まる。

腹式呼吸を取り入れると脳波のα波含有率が増加⇒副交感神経と落ち着いた高次脳神経
活動を促す。
by takeichi-3 | 2009-01-31 23:44 | 気功:五禽戯・八段錦他 | Comments(6)

元気・宗気・営気・衛気。。。


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シンガポールの春節。。。

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そして、、、
北京にある“白雲観”の春節風景と門票(入場券)


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写真をクリックすると、
参拝者の多さがハッキリと分かります。



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さ~て。。。昨日の続き。
中医学では、人体における気を分布する部位や機能などにより、元気・宗気・営気・衛気区別しています。

先天的な気(両親から受け継がれたもの)⇒「元気(原気)」
後天的な気(飲食物を吸収して得られる)⇒「宗気」、「営気」、「衛気」

前者は腎に貯蔵され、後者によって絶えず補充されながら人体の生命活動の原動力として働きます。元気は人間の成長の過程と密接に関係しながら、五臓の生理活動の基礎的エネルギーとしても働いています。

呼吸によって空気中から取り込まれた清気と脾胃の運化作用により生成された「水穀(⇒食物を消化吸収して得られる気)の気」は、肺で結合して「宗気(そうき)」と呼ばれる気になります。宗気は、心臓を動かしたり呼吸をするために必要なエネルギーのようなもので、不足すると動悸や息切れなどの症状を引き起こします。

また、脾胃の働きで生成された水穀の精気のうち、血管と経路の中を巡るものは、「営気(えいき)」という呼び名の血を組成する重要な成分とされており、それが体内を循環することによって五臓六腑などの組織や器官は生理活動のための栄養物質などを受け取ることが出来ると考えられています。

一方、血管や経絡以外の部分を運行している気は「衛気(えき)」と呼ばれ、外は皮膚・肌肉から内は臓腑まで全身に分布し、体表を保護して外邪の侵入を防止したり、皮膚を潤滑に保ったり、体温を適温に調節するなどの働きをしています。

先天の元気と後天の気は、どちらも人間の生命の根本となっています。
心臓と肺の協調の下、宗气は血管に送りこまれて全身各組織器官へと送り込まれます。
太極拳は、拳術による形態運動の中に中医学の導引、吐纳等の理論を導入結合させることによって、身体健康と武術能力のどちらにも効果を発揮できるようになるのです。
by takeichi-3 | 2009-01-30 23:29 | 気功:五禽戯・八段錦他 | Comments(0)

簡単気功。。。

中国には、簡単気功と呼ばれている種類の気功があります。
そのほとんどの動作は単純で、どこでも行えるもの。


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「十式手健養生法」と呼ばれているこの気功は、手のツボを刺激して気血の流れを良くします。

仕事の合い間など、疲れを感じた時にもお薦めです。

そして、中国のテレビでも取り上げられている、“平甩(shuai ⇒振り動かす)功”


「平甩功」
手を前後に振り、气血を四肢末梢に至らせることによって身体の毒素を排出します。
气血の循環は五脏六腑にも良い影響を与えます。全身の气脉の通りをスムーズにするので、筋骨は自然にリラックスします。この功法はとても簡単な動作で構成されていますが、継続することによって健康になります。

平甩功の動作の特徴
急がずにユッタリと動く。全身リラックス。手は自然に振る。呼吸は自然に。

動作説明
1.両脚は肩幅に開く。両手は胸のさ。地面と平行。掌は下向き。
2.両手を前と後ろに自然に力を使わず振る。リラックスを心がける。
3.五回目ごとに、弾みをつけてしゃがむ。(強度は各自の体力に合わせる)

練習原則
1.上手くやろうとしたり、早くなったり、効果を得ようと頑張らない。
2.呼吸は自然に、下半身を安定させる。
3.両腕も指も自然に真っ直ぐ。肩の高さを越えない。
4.身体は立身中正。左右の均衡を保つ。
5しゃがむ時には、膝に力を入れることなく弾みをつけて行う。
6.緩やかで一定した速度を保つ。
7.毎回十分程度を目安に。一日三回。
8.練習後、お湯を飲むことにより气血の循環をよりよくすることができる。
by takeichi-3 | 2008-10-09 23:38 | 気功:五禽戯・八段錦他 | Comments(0)

“易筋経”中国ヨガ計画。。。

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北京や上海といった大都市から、少林寺による“易筋経”普及活動が始まるそうです。

易筋経は、既に広く普及している気功です。
学習するにあたって重要なのは呼吸法の掌握。それを動作と一致させることによって、脆弱な体を強壮なものに作り変えることが可能です。最近のヨガブームもあって、“中国式ヨガ”と呼ばれることもあります。これを受けて、少林寺易筋経洗髄経研究所がその普及活動を開始することになったそうです。

少林寺に伝わる由来によると、「東方のものではなく、西方から伝わった妙義」と記されています。見方を変えると、最近流行しているヨガと源流を一にしているといえるのですが、動作と呼吸法の要求は異なります。本来は、達磨大師によってもたらされた大乗功法の一つ。禅、武術、医学が一体となった“経典”。

易⇒変化。筋⇒骨、筋、筋肉、経絡。経⇒運用方法。
古来から伝わる保健体操である易筋経は、経脉、筋絡の通りを良くすることにより人々の健康を増強維持する効果があります。これを規範化することにより、多くの人々が日常生活の中で取り入れやすくしていこうという計画です。

※DVDやテキストも完成しているとか、、、どんなものなのでしょう?(--)???



北京体育大学では、この動作よりも簡単な套路(12式)を習ったのでが、その時には動作を覚えるのがやっと。授業中に聞いた「脊髄を鍛えるが目的」という老師の言葉が、今での気になっています。次回には、シッカリ、理論も学んで帰ってきたいと思っています。

この映像は少林寺高僧による高級な動作。
なるほど、、、確かにヨガ的です。(((((^^;
by takeichi-3 | 2008-10-08 23:53 | 気功:五禽戯・八段錦他 | Comments(0)

関節体操。。。


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このところの東京。
気温が上昇&蒸し暑い日が続いています。

近所の飴屋サンは、
早々と梅雨を思わせるディスプレイ。
ナメクジとカタツムリだらけです。



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この日曜日は一日中、陳式の練習。
月曜日には長拳。そして、今日は呉式と自主練。
流石に、、、疲れています。


疲れを取るためには、血脈の流れを良くするという体操でも、、、

“陳式関節体操”
http://you.video.sina.com.cn/b/7370912-1321040114.html

人間の身体において、血は陰、気は陽に属しています。気は血の母。気は血の指導者。血は気に随うと言われています。
肩、腰、股関節、肘、膝、足首、などの関節を伸ばしながら筋肉や腱をリラックスさせると、血脉の通りが良くし気血の流れがスムーズにり、同時に経絡の活動を増大させると同時に、関節炎の予防にも効果があります。

回す順番ですが、
頭⇒腕関節⇒肘関節⇒胸を開きながら腕を振る⇒肩⇒腰を捻る⇒股関節⇒膝⇒踵
となります。
by takeichi-3 | 2008-05-27 23:16 | 気功:五禽戯・八段錦他 | Comments(2)

養生太極拳。。。

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放松は、練気、練劲、練神のための基本的条件です。
太極拳の套路練習とは別に、時間をかけてユックリと呼吸に合わせた養生的な鍛錬法を取り入れると比較簡単に松放を身体で理解できるようになります。

呼吸に合わせるというのは、
生理学的にみても気血の流れをよくする作用があるので、健康にも有効です。

例えば、按掌(⇒揽雀尾の按だけの単式練習)
息を吐きながら前に推す(按)⇒意識は双肩、肘、腕、掌、指先と流れていく⇒末端に至った時と、吐く息が尽きるのが同時。(⇒同時に関節の松開も意識する)
息を吸いながら後ろに座り⇒吸う息に転じる時、同時に后座が始まる⇒“指先は前に引っ張られている”という感覚で後ろに下がると自然に関節の松開が感じられ、座り易くなります。

心がけなければならないのは、腹式呼吸(下丹田に落す)。
単式の動作を呼吸に合わせてユックリ、意識を通しながら5分間繰り返します。
(⇒動作の完成から変換は、呼吸と一致)

毎日、繰り返すことによって、動作、内気、劲力が協調一致するようになり、開合虚実、呼吸出入、内気の昇降開合、劲力の蓄発出入、陰陽の循環が自然になります。⇒陰陽相合f0007580_23191252.gif
by takeichi-3 | 2008-03-10 23:14 | 気功:五禽戯・八段錦他 | Comments(1)

呉式と導引養生。。。


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東京は、朝から雪でした。

コレは、北京の友人が送ってくれた写真。
知っている人だけが知っている、北京体育大学周辺を走る超混雑路線の743バス。各路線が新車両となっていく中、いつまでも旧車両だったのが、ようやく新しくかつ二両連結となったそうです。


明日は規定呉式の練習日。

f0007580_23125622.giff0007580_23141057.gif套路はひとまず覚えたので、拳式の特徴を調べ直そうと思っていたら、≪呉式太極拳の優点≫という説明が、、、導引養生の要素も備えているという呉式の発想の紹介になれば良いのですが、、、


太極拳の動作で重要な特徴というと、柔軟、慢、連貫、走弧線(円形動作)と“一動無動=一つが動けば全てが動く”。そのどれも、太極拳練習においては軽視してはいけない要素です。

“一動無動”の状態が分かり易いのは水泳でしょうか。皆さんもご存知のように、泳ぐ時には手と足と身体ともに一緒になって動いています。そして、その全身運動効果については既に研究されています。

実は太極拳も、動いている時には全身がくまなく活動している運動なのです。運動量自体は水泳に比較して少ないかもしれませんが、身体全体の調和ということであれば、その細密さは水泳の比ではありません。

太極拳を練習するにあたって、筋肉活動には柔軟さが求められると同時に、呼吸を利用して横隔膜運動を助長させ心臓、肺、腸、胃などの内蔵機能を活発にしています。

それ以外にも、導引を行うことによって、精神集中して雑念を払うことが可能なのです。練習するにつれて、中枢神経の働きを整えることができるようになるので、意識が静かでクリアなものになっていきます。

太極拳の動作は円形もしくは弧形の路線となります。型を習い始めの時には円を描くというのはかなり大変ですが、習熟してくるに従って、その単純な円形動作の繰り返しの中に虚実の変化を感じ、更に呼吸との一致が功夫を作り上げていくということに気づかされます。そうなってくると、その興味はつきることがないものになっていきます。
by takeichi-3 | 2008-01-23 23:35 | 気功:五禽戯・八段錦他 | Comments(0)

導引と養生。。。

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学校近くのスーパー。

春節(2月4日)までには間があるというのに、店頭に並んでいる油の容器には既に“福”が付けれています。


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お米売り場に並べられている小麦粉。

過春節には餃子を作る風習(北方の習慣)があるせいか、量が多いものが主流になっています。


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スーパーの片隅にある軽食スタンドのメニューは手作り餃子。

希望の中味を伝えると、
即座に包んで水餃子にしてくれます。
500g(二人分)で5元位です。


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何故か、今日は、喉が異様に痛くて。
インフルエンザじゃないとよいのですが。
ので、少し、導引と養生のことなど、、、

中国における導引の歴史は古く、その源流は中国民間医学にあります。
保健と長寿という思想で構成されているそれは、中国の文化遺産でもあります。

導引は気功の昔の呼び名でもあります。
導=有疏導⇒滞おりを取り除き流れを良くする=導気。
引=有引気⇒引導を意識する=引体。
呼吸と身体の屈伸を利用して気や血流の流れをよくし、健康を維持改善するものです。
身体の動きに合わせて呼吸をめぐらすことで、マッサージ効果が得られます。
古典的な気功法は、五禽戯、易筋経、八段錦

養生は、身体を保養する=長寿となる。
生命を維持するために必要な要素。
自然環境や社会環境の中で、身体や精神をコントロールする。
⇒健康を維持するためには、どんな物を食べたら良いのか。どんな生活をしたら良いのか。

※養生の意味を的確に表しているという“庖丁解牛=コックが牛を捌く”という故事があるそうですが、次回に持ち越させていただきます。m( _ _ )m

導引養生功(北京体育大学)は、中国の伝統養生学を基礎として中国医学の整体の考えを取り入れ、内臓経絡、気血理論、陰陽五行説、現代医学とあらゆる生理学、解剖学、心理学、教育学、哲学、美学、生体工学及び伝統武術などと関連させています。

意識を通すことによる気の運用⇒呼吸と身型をコントロールして調整を図る⇒身体を健康なものに改善して、自分自身で経絡を鍛錬する方法です。

導引養生功の要となるものは弁証的な施術です。
対処療法的な練功を例にとるなら、長年にわたる臨床実践により、その効果は科学的にも証明されています。

人は発病にしていない時にこそ予防を考えるべきです。病気なった時には治療法を考える。病後には回復を考える。その方法はそれほど難しいものではありません。
by takeichi-3 | 2007-12-17 23:06 | 気功:五禽戯・八段錦他 | Comments(0)

放松(リラックス)。。。

北京で見かけた、可愛い子供たち。右写真の男の子は辮髪してます。
先ずは、これを見てリラックスして下さいマセ~ (^^)~♪

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今日も朝から気功。

昨日、老師から宿題を出されていました。
「動作中、精神の緊張と身体の緊張は、どうしたらほぐすことが出来るのか?」

初めて経験する気功の質疑応答。適切な答え方すら不案内。的外れな回答をしている私に、老師が示してくれた模範解答。

身体による放松
“中正、虚実、円柱、柔緩(慢)、松沈”が出来ていれば、身体は自然にリラックスできる。

呼吸による放松
細く、深く長く⇒息を吐くと身体がリラックスし易い。
リラックスした状態での呼吸は、筋肉の緊張を解きほぐすので、血液を毛細血管にまで行かせる手助けになる。
※緊張は血圧を上げるが、開放は血圧を下げる。

意念による放松
劳宫を放松させると、全身がリラックスする。
動作の最中、劳宫や丹田、命門というように一つの場所に気持ちを集中させる。
あちこちに気を散らしてしまうと落ち着かない。

で、で、「これらを考えながら、套路を通してみましょう。」と、、、
“え~と、次の動作で集中すべき点は~?”と、気が安まる暇がありませんでした~ ^^;

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新入生がやって来た日、学校内で大量に売られていたポット。

中国人学生寮。
お湯は各自で沸かさず、給湯室に貰いに行くので、このポットは生活必需品になっているようです。。

にしても、
カラフルで可愛い図柄~♪
by takeichi-3 | 2007-09-22 22:29 | 気功:五禽戯・八段錦他 | Comments(0)

気功講座。。。

f0007580_2239361.jpg昨日、今日と、外の大学からいらしているという老師たち三人の気功講座がありました。

「興味があるなら、出席してもいいよ。」という老師からの誘いが。“どの程度聞き取れるかしら?”という懸念はあったのですが、「必修だから出なければならない。」という中国人同学もいることだし~と、気安く参加してみることにしました。
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1、“気功生化学説”
⇒万物形成(有天地が有万物に=○が“- -/-”に)から始まる進化の説明。

2、“偏差予防”
⇒気功によって引き起こされる偏差の原因を、個体、教える人、功法、文化、環境、修練に分けて説明。

3、“気と身体と心”をテーマに気の概念を説明。
⇒これが一番面白そうだったので、少しだけ紹介します。

気というのは、中国文化特有の概念です。全ての物質の中には気があると考えれています。
気によって万物は変化を遂げています。気分、気色、気迫、勇気、気質といった単語の中にも沢山の気を発見することが出来ます。

人間の身体において、気は精神と肉体を統一させています。
仮に右手が精神、左手が身体だとして、二つの手を合わせると音が出ます。この音こそが気だと思って下さい。陰(身体)と陽(精神)はそれぞれが独立して存在しているわけではなく気の介在によって緊密な関係を維持しています。

ので、気功を行う時に何も考えずに全身から力を抜いてしまうのは間違っています。目的のある放松だと思ってください(⇒意識を通さなければ意味が無い)。

肝心なのはどこの放松なのか。筋肉はリラックスしていなければ気が通らなくなります。
意識を通す上で、特に考慮したいのは、“三関=尾闾(尾骶骨)、夹脊(脊椎14番目辺り)、玉枕(後頭骨窪み辺り)”。

QI(気)はIQ(頭脳)を通してでなく、身体を通して初めて理解出来るものなので時間をかけなければなりません。

以上!
理解は、何とな~くなんだなぁと理解いただけたでしょうか?(笑)
やはり、理論を学ぶには語学力がまだまだ足りない。
気功学習を続けるとなると基礎知識として必要な要素。本だけでも買っておこうかな・・・ ^^;
by takeichi-3 | 2007-06-07 23:38 | 気功:五禽戯・八段錦他 | Comments(0)