絶世の武学「蝦蟇功」~なタイトル、思わず見てしまいました。

2019年、フィットネスで横隔膜呼吸を学んだ頃のブログ記事。現在は、日常でも横隔膜呼吸が普通になっていますが、習慣化するには時間がかかりますね…
先週の腹筋トレでお世話になったインストラクターさんに、気づき&応用を報告。「腹横筋と骨盤底筋への圧力のかけ方が適切になったお陰で、脚も胴体部で運用することが出来るように~」と。ついでに「足だけで歩いている高齢者を見かけるけど、深層筋を稼働して動けるようになるとラクだし、内臓マッサージ、中医でいう経絡の通りも良くなるし、大切ですよね~」と話したら、「深層筋を稼働させるのって分かりづらいようで、なかなか使えないようです」という答え~「確かに。私は一年かかりましたし~」な会話がありました。
太極拳練習を通して、先ずは気沈丹田を誘導する横隔膜稼働~意識してみてくださいませ。使うにつれて感覚が徐々に明確になり、自身の内側の変化につれて練功が楽しくなってきます⇒深層筋稼働により劲が生じて身体を巡るようになると桩站も興味深いものになります。(^^)v
※現在は、更にレベルアップしたお陰で指導の仕方も分かり易くなって~体感に訪れた方たち、習慣化して下さっているようで、横隔膜呼吸効果の色々が体感できるようになっているとか…
★少林洗随経関係サイトによる気沈丹田&横隔膜。
古代練功家把丹田看成是煉丹、結丹之処、因此得名“丹田”。歴代気功家強調的丹田多為下丹田、和腹式呼吸結合起来進行鍛錬。
人的体腔中有一个横隔膜、将体腔分為胸腔和腹腔。心臓、肺臓存于胸腔以内、肝脾胃腸位于腹腔之中。吸気的時候、横膈筋下圧、呼気的時候、再上提、一昇一降、就相当于一抓一放、和我们按摩四肢筋肉的形式很相似。而吐納時摂入量及碳気排出量遠大于寻常、促進血液循環、而使得臓腑得到更多栄養。
因横隔膜下降以圧腹腔内臓、内臓既受圧迫則必圧迫腹壁、腰腹筋肉群相応会用力支撑、以保持内臓自然的位置。这時候内臓圧力会向下面沈于小腹、小腹就是下丹田所在。我们経常説的気沈丹田、実際上就是横隔膜収縮作用、让気注于肺底、使力達于小腹。腹内圧力増加、内臓中的血液必然从腹内向外分散以返于心臓而周流于全身。这様、身体其気血循環加速、気血便会日漸旺盛。
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