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中国、評判店の料理を。。。

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中国各地、評判店の料理の来歴と作り方を紹介している大師的菜


★トマトと卵面~このトマトスープ、色々と応用できます。




★北京の語学学校が主催していた料理学校で最初に習った「宮保鶏丁」



清咸豊年間の四川総督だった「丁宝桢」が、好んでいた料理。
前任地の山東でよく食べていた唐辛子を使った鶏肉や豚肉の炒めに~四川赴任後は、これにピーナッツを加えた料理を来客の際には必ず出していて、客からの評判も良く~終には朝廷より「太子少保」という料理名を賜り~人々は、「丁宮保」と呼び~鶏肉の角切り(丁)という形状から「宮保鶏丁」が通り名となった。


★本格的「回鍋肉」




★骨付き肉の甘酢煮込み。。。


by takeichi-3 | 2018-11-30 23:59 | 北京で中国料理 | Comments(0)

身法メインな練習。。。

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遠方から、用法&身体の使い方をメインにした練習に来てくれた人がいたので。。。
身体の歪み修正や股の放松を導く立身中正&内含つくりのポイントから始め、各々が正しくできた時に生じる劲の変化を体感。それを套路に取り入れて、形へと繋げていくという作業を四時間ほど。

「何度も何度も繰り返さなけらばならないのですか?」
「ん。呼吸の数だけ~」

「体が自然に動いて形を成していきます。手腕の力は自然に抜けて~」

みたいな感想を聞くことが出来ました。。。(^^)v


今日の内容を以前の文章から。。。

五行において、「中=土」、季節(春夏秋冬)の変わり目には必ず「土(用)」が存在しています⇒太極拳、変化する時には「中=立身中正」を成してから動作が移行していきます⇒呼吸と同じように、動作の繋ぎ目で身法が自然に行われるようにするには、ゆっくりとした反復練習が効果的~積み重ねていくうちに劲力が感じられるようになり、意識によって、それをコントロールすることが可能になります。

虚領頂頸、沈肩墜肘、含胸抜背、収臀立腰、気沈丹田等⇒身法は松沈劲を生じさせます。
正しい下沈は、股関節の放松&圓裆(膝が内側に入るのを防ぎます)を形成⇒全身の関節を抜骨することで伸筋(筋肉が放松)が出現⇒「伸筋により抜骨」という表現をしている先人もいますが、いずれも自身の体感を文字に表したもの。

松肩により、肋骨の後部、肩甲骨が下挿(肩井を要に、下に沈みながら、扇のように外前へ開く=含胸抜背が出現)~「外動引導内気」の動きが感じられる⇒外形運動と内気運動の統一⇒気貼背。

松肩墜肘は、背部の関節を松開させる~それに呼応して実現した含胸、抜背が内気を両腕へと通し、手指にもPENGが生じる⇒内気は、腕の内側を通るように。

腰と尾は、いつでも中間にあるように⇒站立している時~意識は身前身後、左右、斜めの八方向に放つ⇒自身はその中心に立っている⇒手がどのように動いても腰と尾は中央に~四肢の後ろ盾となっている=腰と尾(尾骶骨は下挿=収腹・提肛により先端が前向きに)は堅となっている。

手腕が自然に上がらない=手指に八面支撑(節節貫穿)が伝わっていないから。
手を活かすには、腰、尾の働きが重要⇒上下相随一致⇒根座好、不能手掌倒伏(手指は軟弱とはならない=劲が通る)

《太極之本—立身中正》太極拳練習時には「正」が守られていなければならない。身形が正であれば気(呼吸)も正。気の正は、精神をクリアにして意識を各部に行きわたらせることが出来る。

立身不正だと、劲力が行きわたらない&圓転変化も闊達に行えない。正は太極拳の基本要求。身体外形要正。内気運行要正。意念要正。「中正」のキーポイントとなるのは、「頭頂上懸」「尾閭中正」。尾閭は脊柱の最末端部分。尾閭中正によって、脊柱を下方向に歪みなく垂らすことができる⇒中正保持の要。尾閭部分は生理的に僅かに外側に湾曲しているので、その末端を内側に向ける≒提肛⇒提肛により湧泉が持ち上がり足からの劲が出現~この時、足指は地面を自然に掴む形状になる。
by takeichi-3 | 2018-11-29 23:59 | 太極拳理論 | Comments(0)

70代のボクサー。。。

★七十代のボクサー「徐敬毛」。。。



徐敬毛がボクシングと出会ったのは偶然~一目惚ぼれだった。この手のスポーツをやってみたいと思う人は少ないが、彼は練習を重ねるにつれて夢中になっていった。

趣味だったとはいえ、彼の身体条件はボクサーに向いていた。身長1m71cmで、広げた両腕の流さは1m80cm。素質が認められて、浙江体育学院ボクシング部の白震東教授から指導を受けるようになり、ボクシング人生をスタート。1959年、18歳の時に行われた全国運動会で新たな種目となったボクシングに浙江省代表として参加したものの、当時の規則等に統一性がなかったせいで、「ボクシング=暴力」というレッテルを貼られてしまい普及することはなく、60年代初めにはボクシングは禁止となった。

これから~という段階だった徐敬毛にとっては青天の霹靂。その生活自体を変えなければならなくなり、就学、就職、結婚と~以降、二十年余りの月日が過ぎていったが、練拳は堅持。

1986年、ボクシング復活。第七回全運会の正式種目となった。50歳近くになっていた徐敬毛。ようやく夢に見た日が~とはいえ、選手としての年齢は過ぎていたので、審判として復帰。以降、多くの試合に参加。

大多数の78歳の人と比べて、パワフルな徐敬毛。鉄拳精神は健在。若者に負けてはいない。
鍛錬は今でも続けていて、教えてもいる。友人が杭州で開いた武館ではレッスンを受け持っている。夏冬の休暇期間には無料で子供たちに教えることも。。。

by takeichi-3 | 2018-11-28 23:49 | いろいろ | Comments(0)

横隔膜を稼働させて太極拳。。。

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膻中&関元の内含(横隔膜呼吸を促し~気沈丹田に)を利用⇒身体前面(任脈系)での立身中正を心掛けるようになって~それまでは、身体後面(督脈系)での立身中正形成に重きを置いていましたが、前後が協調することで胴体部より生じる劲力に促されて手脚が自然に稼働するのを感じるようになり、太極拳の規律(身法)って面白い~と思い始めた矢先に見つけた、昨日&一昨日の文章。

今日の練習時、参加者の身体で再確認。
42式太極拳の動作を利用。起勢から収勢まで、膻中&関元の内含を優先させると、重心移動も手腕の展縮も自然に誘導される⇒見た目、力みが無く伸びやか。本人の感想は、苦手だった捋(li)や搬攔捶等も自然にスムーズに行え、練習後には心地良さが。。。(^^)v

★含胸这条線為膻中穴到関元穴、此為気沈丹田。
★膻中穴微内含、周身合中寓開。
★膻中穴微内含、心気与横隔膜同歩沈降。
★膻中穴微内含、劲催至双手加棚劲。
★脊柱不同的部位有不同的調整法。
意守大椎是調整頸椎的;意守労宮是調整胸椎和頸椎的;意守膻中是調整胸椎的;意守中脘是調整胸椎和腰椎的;意守命門是調整腰椎的;意守神闕、関元、気海、陰交、石門(皆属于我们常説的“丹田”)会陰、湧泉是調整骨盤的。

by takeichi-3 | 2018-11-27 23:58 | 太極拳理論 | Comments(0)

呼吸(横隔膜)と体幹って???

今日も、あちこちからのパクリ。。。(((((/-_-)/
https://www.fitnessjunkie.jp/」から引用させて頂きました。。。m( _ _ )m

「呼吸が正常にならない限り、その他の動作パターンは変わることはないだろう」
これはチェコの著名な医師でありリハビリテーションの先駆者である、Karel Lewit(カレル・レウィット)という人が残した言葉です。

ここ数年、スポーツ医学やアスレティックトレーナー、ストレングス&コンディショニングの分野、つまり様々なジャンルのアスリートのパフォーマンスアップを担当しているトレーナーの間でも、呼吸にフォーカスを大きく当てたトレーニング方法が注目を集め、人体の根本的な考え方についてもパラダイムシフトが起きています。

イチローや宮崎藍のトレーナーを務めていた森本貴義さんの書籍では、「私はこう断言してもいいと思っています。スーパーアスリートと言われる選手たちは全員、呼吸が上手、つまり横隔膜を機能的に使えているのです。逆を言うと横隔膜を使えない選手たちはスーパーアスリートにはなり得ないのです」

呼吸というのは、肺が単独で膨らんだりしぼんだりして酸素を取り入れ、二酸化炭素を吐き出しているわけではなく、肺のすぐ下に付着している筋肉の『横隔膜』(横隔膜は“膜”という名前ではありますが筋肉です)が収縮し、下に引っ張られることで肺に空気が流れ込み(息を吸っている状態)、反対に横隔膜が弛緩して元の位置に戻ることで、肺の中の空気が自然と押し出されるような形になり(息を吐いている状態)、呼吸というのは成立しています。

横隔膜は肋骨の7番~12番に付着しているのですが、無理に大胸筋を張った姿勢が続くと肋骨も前方に移動する分、引っ張られるストレスが加わわってこれも横隔膜の過緊張持続による、横隔膜が完全に弛緩して息を吐き切れなくなることの原因になってしまいます。(胸を張って姿勢を正せというのは昔から言われますが、無理矢理に力をかけるようにして大胸筋を張るというのは間違いで、姿勢が改善して正しい呼吸が身に付けば、力みなく“自然と胸が張れている”状態になります)

「息をしっかり吸えない」ということもひっくるめて言えることですが、呼吸と姿勢は表裏一体で「呼吸が悪ければ姿勢も悪くなるし姿勢が悪ければ呼吸も悪くなる」

「良い姿勢」「耳の穴~肩~くるぶしが一直線になるのが良い姿勢」という考えには大きな盲点があります。それは“人間の身体は常に動いている”ということ。このように直立して両足をくっつけた状態になるということなどは、それこそ姿勢チェックをする時ぐらいしかないですし、一歩歩いたただけでもこのラインは崩れます。それに、呼吸をしている時でも人間の身体というのは動いています。息を吸うことで肺が拡張して周りを取り囲んでいる肋骨を押すように動かして胸郭が動き、横隔膜も上下動を繰り返しています。筋肉と骨は常に動いているということです。なので、この一本の線という狭くタイトな括りに人間の身体を当てはめてしまうのは無理があるのではないか?というのが、アスリートトレーナーたちの間でも主流になりつつあります。

では、最近のアスリート現場などでも用いられている、呼吸に大きくフォーカスを当てたトレーニングの考えでは、どのような姿勢が正しいと見受けられているのでしょうか?それは下記の図の、一番左の骸骨のような姿勢になります。

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どの骸骨もそうですが、肋骨の辺りに上蓋、骨盤の下にも蓋のような絵が描いてあります。この絵は上の蓋が横隔膜、下の蓋が骨盤底筋群を表しています。一番左の骸骨が理想的とされる姿勢なのですが、上の蓋と下の蓋が向き合うような形になっています。他の骸骨は骨盤が過度に前傾したり、または背中が丸くなってしまったりすることで、横隔膜と骨盤が向き合わない状態となってしまっています。なぜこのように、上の蓋と下の蓋、つまり横隔膜と骨盤底筋群が向き合うような形が理想的とされ、運動パフォーマンス向上に繋がってくるのでしょうか?

良い姿勢が腹腔内圧を保持し、体幹の安定性を高めてくれる。それは横隔膜と骨盤底筋群が互いに向き合うことで、体幹の安定性に大きく関わる『腹腔内圧(IAP)』が保たれた状態になるからです。というのも、横隔膜は呼吸をする毎にお腹に圧力をかけ、骨盤底筋群は下からその圧力を受け止める役割を担っています。なので、横隔膜と骨盤底筋群が向き合うことで、腹腔の圧は上下左右前後と均等な圧力がかかり姿勢を安定させてくれます。骸骨の肋骨と骨盤の空洞部分(腹腔)に、大きな風船が置かれて姿勢を安定させてくれるようなイメージです。

もし横隔膜と骨盤底筋群が互いに向き合っていない状態ならば、骨盤底筋群が横隔膜からの圧力を受け止めることができなくなり、圧が身体の弱い部分から漏れてしまいます。結果、腹腔内圧が失われて体幹部は不安定になっていきます。身体の中心部分である体幹の安定性は、四肢が力強くフレキシブルに動いたり、下半身から生まれた力を上半身に伝えたりと運動のパフォーマンスにとって欠かせない部分です。「近位の安定性が遠位の動作性をもたらす」という言葉は運動生理学でよく使われたりしますが、正にこのようなことですね。逆に腹腔内圧が失われて体幹が不安定な状態で日常生活や運動を続けると、本来は身体を支えるために必要ではない他の筋肉や身体の部位が緊長を強いられてしまいますし、負担が重なっていくと身体のあちこちに歪みが生じ、疲労が蓄積し、筋肉、腱、靭帯、軟骨など様々な組織が傷付き、筋の張り、身体や関節の痛みや違和感となって現れてきてしまいます。

このように呼吸は姿勢に関連し、姿勢は体幹に関連する事で運動パフォーマンスにも影響してきます。ということは、私たちが絶えず行っている呼吸を正しく行えるように改善しなければなりません。呼吸パターンを改善することで、頭部、頸椎、肩甲骨、胸椎の姿勢改善がみられ、腰椎の痛み低下につながること、体幹の安定性が向上することがいくつかの研究で明らかになっています。また、呼吸に特化したトレーニングを積むことで、持久力や筋力の向上がみられたと分析研究した結果が論文によって報告されています。

by takeichi-3 | 2018-11-26 23:44 | 太極拳理論 | Comments(0)

体幹と四肢。。。

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今回の北京行き、久しぶりだったので講習会開催日前後に自由時間がとれるようなスケジュールにして、形意拳を習っていた公園や白雲観にも出かけ~運試しの銅銭投げも。。。



動画は春節時なので混雑していますが、私が行った時には一人だけ。今までにない命中率。中央の鐘に五回。その隙間を通り抜ける(順利)こと六回。銅銭から逸れたのは10%ほど。立て続けに、カンカンと音がするので、警備の人が見に来たり~気が付いたら、8人程の参拝客に囲まれていました。今までと何が違っているか~体幹力がUPしたから?

★「ボール投げと体幹」。。。資料を探してみました。
スピードボールを投げるためにはどうしたらいいのでしょうか?
人間の体には「顔」と「首」以外には、「体幹」と「四肢」と言われる「腕」と「脚」しかありません。つまり、これらの部分をうまく使うことができるかが大切になるのは言うまでもありません。

野球界では、だいたいが「四肢」の部分の筋力を高めるトレーニングをする傾向があります。野球のプレーにおいて「四肢」の部分というのは、「体幹」から伝わる力(エネルギー)を何かに作用させるための道具に過ぎません。そのエネルギーの伝達が滞らないような関節の動きをするため必要なものこそが筋肉です。「四肢」だけで投球ボールに対してのエネルギーを生み出しているわけではないということです。「筋肉」の「使い方」が、その関節の動き方を作っているという意味で「筋肉」は大切です。

「体幹」が充実していて「四肢」がリラックスした状態で動くことが高いパフォーマンスを実現させるには必要になります。「体幹」が充実している、というのはどういうことなのでしょうか。体幹を充実させるためには呼吸が大切になってきます。「体幹」が充実した状態というのは、しっかりと横隔膜を使っての呼吸が無意識的に行えるようになっている状態です。この状態が実現出来ている⇒「体幹」が緩んでいる状態です。「体幹」が緩んでくると、「体幹」をしっかり使えるようになります。「体幹」というものがしっかり使えるようになると、力の伝達が効率的にできるようになります。そのため「体幹」を充実させるためには、「呼吸」、とくに「腹式呼吸」が大切になってくるということです。

「四肢」に関しては、実際の投球動作を繰り返していく中で、必要な筋肉を鍛えていく必要があります。そのネットワークの中心になっているのが「体幹」であり、その「体幹」を充実させることが、パフォーマンスを高める第一歩。言い換えれば、スピードボールを投げられるようになるための第一歩は呼吸をしっかりと行うこととなります。

by takeichi-3 | 2018-11-25 23:44 | 太極拳理論 | Comments(0)

サモハン・キンポー色々。。。

台湾映画の金馬賞、今年の最優秀アクション設計に選ばれたのは「谷垣健治」~でも、トロフィーを渡した特別ゲストのサモハン・キンポーの方が気になってしまって。。。

昨年、馬雲が短編の「功夫道」撮影に際して作られた洪金宝トリビュート映像。。。




★「燃えよデブゴン7」~原題は「林世栄⇒黄飛鴻の弟子」の師匠役・関徳興の功夫も見ごたえがあります。




★去年日本でも公開された、監督&主演作「おじいちゃんは特攻兵」、中国公開前のテレビ番組。世界中で一番アクティブなデブという言葉が度々出てきます~子供時代を過ごした戯劇団について「当時は父母共に働かなければ余裕がなかった時代。子供の世話はどうする?戯劇団に入れれば、面倒を見てもらえるし~芸を身につければ一人でも生きていける~」等の思い出と、多くのアクション巨星と共演、出道(名を成す)までの映像等で構成されています。



by takeichi-3 | 2018-11-24 23:51 | 中国映画音楽 | Comments(0)

帰国。。。

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北京の胡同で見かけた、天然素材の生活用品を満載したバイク。スーパーでは見かけない種類の物ばかり。

今回、久しぶりに大人数(60人超)の訓練に参加しました。
形の意味や用法等、老師の説明はキメ細かく丁寧でしたが、初心者はともかくとして、長く訓練を積んでいる参加者たちに対して、各人の状況に合わせたアドバイスを与えるという余裕はない感じ~「講習会に参加=技術の取得」とはならないような。。。ρ(. . )

ここ暫く、マンツーマンや少人数訓練を積んでいたので物足りなさを禁じ得ない~ρ(. . )
by takeichi-3 | 2018-11-23 23:58 | いろいろ | Comments(0)

北京、最後の食事。。。

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北京、最後の食事は、チェーン店「李先生」で牛肉トマト麺〜(*^_^*)


最近の北京、来る度に日常生活方面で変化があります。書店では音楽や映像のCDは激減→ダウンロードが主流。書籍も含め、将来的には無くなると言う人もいました。スーパーにしても、微信経由の宅配が増えているそうです。物価、来る度に全てが値上がりしていて、日本と変わらなくなっています。(((^^;)
by takeichi-3 | 2018-11-23 14:41 | Comments(0)

帰国準備中〜

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昨日までとはうって変わった冬空。帰国準備でパタパタしています…(>_<)
by takeichi-3 | 2018-11-23 13:07 | Comments(0)

太極拳用品販売の傍ら~拳理を解明しています⇒カレンダー下の「三清」をクリック~お立ち寄り下さい。m( _ _ )m


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